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絶対導入すべき!eFAXのメリットと使い方【コスト・時間の削減に】

ライフハック kida 2015.06.17(水)

「営業で外回りが多いからFAXのやり取りが難しい」
「いらないFAXのDMは紙が勿体無いから印刷したくないんだよな・・・」
「FAXもメールのように一斉送信できたらいいのに」

こんなお悩み、ありますよね。

実は弊社でも2年前まではFAX本機を利用していました。

ですが、FAXを使用する頻度が多くなってくるにつれて色々な悩みが・・・

 
「送受信先を一元管理できて、必要なFAXだけを印刷する方法があればいいのに」

 
たどりついた答えは【インターネットFax】でした。

数あるインターネットFAXの中で、特に希望にマッチングしたeFAXを使うことにしました。

 
今回はeFAXのメリットと簡単な使い方についてご紹介します。

 

eFAX 3つの最大メリットについて

メリット1 選べるFAX番号

 

 
eFAXは、世界46カ国、3,500都市の現地のFAX番号から好きな番号を選べます。
国内では東京03、大阪06など、主要57都市の市外局番に対応しているので、
通常のFAXと同じような感覚で使えますね。

 

メリット2 FAXをメールで送受信できる

 

 
パソコンはもちろん、携帯・スマートフォンからの受信確認も可能!
eFax番号に送信されたFAXはPDFとしてEメールに添付されて、登録したアドレスへ届きます。

しかも最大5つのメールアドレスで同時受信も可能!
いつでもどこにいてもFAXを受け取れる、ということになります!

 

メリット3 PDFやWordなど添付データをそのままFAXできる

 
「メールで送られてきた画像データをFAXしたい」
こういう時、一般的なFAX機を使っている場合、一度データをダウンロードして
印刷し、紙としてFAX送信するのが普通ですよね。
でもeFAXだとこのような手間も時間も紙も不要!

PDF形式、ワード形式(.doc)、エクセル形式(.xls)、パワーポイント形式(.ppt)、JPG、GIF、PSDなどの画像ファイルなどをそのまま添付して送信できるのです!
データ添付がめんどくさいなんてもう言わせません!(*゚∀゚)

 

eFAXの簡単な使い方について

非常にシンプルで使いやすい

 

 
ログイン後はとてもシンプルなデザイン。
「FAXの送信」をクリックすると・・・
 

このように送信画面が立ち上がるので、ササッと素早くFAXを送ることができます。

 

受信したFAXはプレビュー表示!

 

 
受信したFAXはEメールボックスのように、受信トレイに入ります。
一覧からメッセージを選択すると、下部にプレビュー表示されるので、
確認して必要なFAXだけを印刷できる というわけなのです。
とってもエコですね!

 

連絡先を一元管理できる

 

 
取引先が増えてきて連絡先FAX番号の管理が追いつかなくなってきた
FAX機の前で電話帳を開いて番号を押して・・・ああもう面倒っ!!

そんな時は断然eFAXが便利!

eFAXならEメールボックスと同じように、カンタンに連絡先を追加できます。

姓・名・会社名といった項目部分は、昇順・降順で並び替えも可能。
手っ取り早く見つけるなら、 Ctrl+F で検索窓を表示させてパッと検索!
 

FAX番号は少しの手間が必要です

 

FAX番号は、例えば「03-1234-5678」に送る場合、

日本の国番号81を入力し、続いて頭の0を除いた市外局番、FAX番号
を入力します。

つまり、 81312345678
これが送信先のFAX番号になります。
慣れてしまえばカンタンですね。

 

eFaxは様々なシーンで使えます!


 
弊社でeFaxを導入してから、それまでのFAXに対する概念が見事に吹っ飛びました。
印刷するFAXを選ぶようになってからはコピー用紙・FAX機のインクがなかなか減らず、今ではめったにFAX機を使わないのでホコリがかぶっているぐらいです。

コスト削減のほかにも、外出先で急いで確認したいFAXをすぐにその場で確認できたり、受信した添付データをダウンロードすることでムダな時間も削減でき、効率よく作業が進むようになりました。

あなたの会社でもぜひ、eFaxを導入してFAXのタイムラグをなくしてみてはいかがでしょうか。きっと世界が変わりますよ!

>> eFax 公式サイトはこちら <<

 


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